資格・検定

在学中に受検できる資格・検定

検定の種類 主   催 特 長 な ど
日本漢字能力検定
(漢検)

財団法人
日本漢字能力検定協会

漢字の読み・書きの問題に加え、熟語の成り立ち・意味・誤字訂正・部首・筆順の問題など幅広い分野から出題。

実用数学技能検定
(数検)

財団法人
日本数学検定協会

数学・算数に関する検定のスタンダード。「3級とったら履歴書に書き込もう!」

実用英語技能検定
(英検)

公益財団法人
日本英語検定協会

「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能を、筆記・リスニング・スピーキングのテストで直接・的確に測定。

全商 英語検定試験

公益財団法人
全国商業高等学校協会

学習指導要領に沿った内容を盛り込み、コミュニケーションに必要な語や文例を出題。

全商 簿記実務検定試験

公益財団法人
全国商業高等学校協会

会計・原価計算・2級・3級の4種類があり、会計と原価計算の2つの科目に合格すると1級取得となる。

日商 簿記検定試験

日本商工会議所

「商工会議所法」という法律に基づき、ビジネス実務に直結する知識やスキルを重視。

全商 情報処理検定試験

公益財団法人
全国商業高等学校協会

ハードウェアやソフトウェアの知識、表計算ソフトやデータベースの活用、プログラミングに関する技能をはかる検定。

全商 ビジネス文書実務検定試験

公益財団法人
全国商業高等学校協会

筆記・速度・文書それぞれの問題を段階的にクリアすることで、実社会に役立つ能力を身につける。

全商 珠算・電卓実務検定試験

公益財団法人
全国商業高等学校協会

ソロバンや電卓を利用し、実務計算処理能力を判定。「普通計算部門」と「ビジネス計算部門」の2部門。

全商 商業経済検定試験

公益財団法人
全国商業高等学校協会

「ビジネス基礎」に合格すると3級、「マーケティング」「ビジネス経済A」「ビジネス経済B」「経済活動と法」の4科目から1科目に合格すると2級、2科目に合格すると1級の資格を取得。

全商 会計実務検定

公益財団法人
全国商業高等学校協会

「財務諸表分析」と「財務会計」及び「管理会計」の3科目のうち、2科目以上の合格で、三種目以上1級合格者表彰の1種目となる。

日検 日本語ワープロ検定試験

日本情報処理検定協会

ワープロソフトの有効な利用を通じて、日本語の入力と文書処理能力を身につける。

日検 情報処理技能検定試験

日本情報処理検定協会

表計算ソフトやデータベースソフトの有効な利用を通じて、情報処理能力を身につける。

日検 文書デザイン検定試験

日本情報処理検定協会

ソフトの有効な利用を通じて、文書デザイン能力を身につける。

日検 ホームページ作成検定

日本情報処理検定協会

ソフトの有効な利用を通じて、ホームページ作成能力を身につける。

日検 プレゼンテーション作成検定試験

日本情報処理検定協会

プレゼンテーションソフトの有効な利用を通じて、プレゼンテーション資料作成能力を身につける。

秘書検定

公益財団法人
実務技能検定協会

あいさつやお辞儀の仕方、言葉遣い、ビジネスマナーなど社会人に求められる能力を身につける。

 

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